朝、日曜はサンフリ。
電話ゲストは花緑師匠。ユーストリームで配信する新作落語について。
スタジオゲストは加藤いづみさん。
子供がいるとはー。変わらない、きれい過ぎるぜー。
いったん帰宅。眠ろうと思ったが眠れず。オーケンさんの新書『サブカルで食う』を読む。
構成が大学時代の先輩、北村ヂンさんでした、ちゃんちゃん。
国立、千秋楽。
50日間に渡る真打披露興行の最終日。大千秋楽。
楽屋もお客席もなんだかワサワサした雰囲気でテンション高い。
最後の口上は木久扇、市馬、一朝、一之輔、勢朝、玉の輔。
ネタは「粗忽の釘」
声もあんまり出ず、正直出来もあんまり……、だったが記憶に残る高座になった。
かな。
最後だからと子供とかみさん、連れてきた。
次男がロビーを走り回るわ、長女がいい間で泣きやがるわ。
でも長男はジーッと聴いてたらしい。
終演後、幕が閉まる前にお客様から高座へ頂いたドンペリで出演者全員で乾杯。
とにもかくにも50日の御披露目はお開き。
気分だけは少し休もうー。